フリーソフト

ISOファイルをパソコンで再生するPART2

前回はVLCプレーヤーを紹介したが今回はSMPlayerを紹介する。
SMPlayerで再生できるフォーマットはAVI,WMV,MP4,FLV,ISO,VOBなどの動画形式
MP3、WAVE,WMA,OGGなどの音声形式
M3U,PLSなどのプレイリスト形式
またインターネット上で流れてるFTP、MMS、SDPなどのストリーム形式もURLから直接開いて視聴できるぞ。
DVDからリッピングしたISOイメージをSMPlayerにドラック&ドロップするだけで再生することが可能だぞ。

ダウンロードはこちらから

http://smplayer.sourceforge.net/index.php?tr_lang=ja

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ダウンロードした動画を快適に視聴する。

MediaPlayerClassicはシンプルながら多くの機能がそなわった根強い人気を誇るプレーヤーです。
動作が軽いので他の作業をしながらの視聴に最適。また、パソコンのスペックがきつい人もぜひお試しあれ。

ダウンロードはこちらから

http://cowscorpion.com/MultimediaPlayer/MediaPlayerClassic.html

日本語化するには日本語化パッチをあてる  ↓

http://edarapnug.hp.infoseek.co.jp/mpc_j/

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ISOファイルをパソコンで再生する♪

DVDのコピーをするとISOファイルができあがるが直接パソコンで見ることができない。焼き付けたDVDを再生するしかない!そんなことはないです。
これを解消するのがVLCメディアプレーヤーだ。
ダウンロードが完了したら目的のISOファイルを選択すればちゃんとDVDがみれちゃうんだなあ。

VLCはDVDやCD、あらゆるオーディオ/ビデオフォーマット(MPEG-1, MPEG-2, MPEG-4, DivX, mp3, ogg,などの)、および様々なストリーミングの再生ができる高性能のマルチメディアプレイヤーです。
 VLC media player にはVideoLAN独自の技術を含むデコーダーやプラグインが内蔵されているので、他にコーデックをダウンロードしたり、コーデックを追加する必要なく再生可能です。

こちらからダウンロード

http://cowscorpion.com/MultimediaPlayer/VLCmediaplayer.html

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携帯電話で撮影した動画を必要に応じてさまざまな形式に変換

3GP/3G2/AMC/MPEG-4/MOVや無圧縮のAVI形式などの動画ファイルを相互変換できるQTConverterv1.2.2
携帯電話で再生可能な3GP/3G2/AMC、ISMA互換およびH.264のMPEG-4、MOV、無圧縮のAVI形式などの動画ファイルを相互変換できるソフト。まず変換元の動画ファイルをダイアログで選択し、その動画内の変換したい部分を開始・終了位置の時間で指定しよう。あとは、プルダウンメニューで変換後のファイル形式を選択して[変換]ボタンを押すれば、変換元の動画ファイルと同一フォルダ内に変換後のファイルが作成される。
 変換後のファイル形式は、設定画面でビットレートや解像度、フレーム数などを自由にカスタマイズして指定できるほか、あらかじめ用意されたエンコード設定のプリセットをプルダウンメニューで選択してもよい。
 そのほか、Flashアニメーション作成ソフトMacromedia Flash MXなどに同梱されているMacromedia Flash Video Exporterがインストールされている環境では、3GP/3G2/MPEG-4/MOVなどを、Macromedia Flash Playerで再生可能なFVL形式の動画へ変換できる。
【著作権者】Hoppysoft 氏
【対応OS】Windows 2000/XP/Server 2003
【ソフト種別】フリーソフト
【バージョン】1.2.2(05/10/11)

ダウンロードはこちらから↓

http://meetingpoint.jp/hoppysoft/modules/tinyd0/

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HDD全体をイメージ化してバックアップ・復元できるParagon Drive Backup

Paragon Drive Backup Expressは、HDDを丸ごとイメージ化してバックアップ・復元できるソフト。OSやインストール済みソフト、設定などを丸ごとイメージ化して保存できるため、バックアップの際は多くの時間とHDDの空き領域が必要だが、その反面、復元にはあまり手間がかからない。本ソフトでPC環境を丸ごとバックアップしておけば、万が一OSやHDDが壊れてしまっても簡単に使い慣れた環境を復元できる。
Windows 2000/XP/Vista/XP x64/Vista x64に対応し、個人での非商用利用に限りフリーで使用可能。作者のWebサイトからダウンロードできる。
使い方は簡単で、起動時のメニュー画面から行いたい作業を選択し、そのあと表示されるウィザードに従うだけ。たとえばバックアップの際は、ウィザード上でイメージ化したい領域と保存先のフォルダを選択するだけでよい。イメージ化する領域は、HDDとその内部のパーティションが階層表示されたツリー上で任意の複数領域をチェックして指定する仕組みで、MBRを含むHDD全体を選択することも可能。また、外付けドライブのイメージ化にも対応している。さらに、復元もウィザードに従うだけで行うことが可能。
注意)バックアップした領域より小さい領域へ復元しようとすると、正常に復元されない。
【著作権者】Paragon Software Group
【対応OS】Windows 2000/XP/Vista/XP x64/Vista x64
【ソフト種別】フリーソフト(個人での非商用利用のみ)
【バージョン】9.0

ダウンロードはこちらから

http://www.paragon-software.com/home/db-express/download.html

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断片化したファイルのみデフラグ

ファイル単位の最適化を行い処理時間を短縮できるすぐれものです。その名もDefraggler
使い方はドライブ全体を分析したあとView failesをクリック。あとは最適化したいファイルのみにチェックを
入れてデフラグを実行するだけ
ここからダウンロード
http://www.defraggler.com/

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初心者にも「PC高速化」が可能な「X-TUNE」

どんな「高速化」も、リクツやしくみを知らない初心者や、機械にウトい人間(含筆者…笑)が行うには、リスクが大き過ぎる。

 とはいうものの、Windowsは最低限の仕様を満たせば、遅いマシンから速いマシンまで、さまざまな環境で使えるので、ある程度余裕を持って作られているはず。自分のシステムや使いように合わせてある程度カスタマイズすれば、システムがもっと効率よく動くに違いない。というわけで、より安全に、ラクに「高速化」できるソフトが「X-TUNE」。初心者にもやさしいPC高速化ソフトだ。もちろん前述のとおりPCの高速化にはある程度リスクが伴うので、オンラインソフトの常である「自己責任」の心構えをいつも以上に意識して、使ってもらいたい。

この「X-TUNE」は、インターネット高速化、システム高速化、メモリ最適化の3つのチューンが可能。これらはユーザーの環境に合わせて自動的に高速化される

対応OSは、基本的に全機能が使えるのはWindows XPまで。Vistaでは、Windows自体にインターネット自動高速化機能が搭載されているので、X-TUNEのインターネット高速化機能は無効になるものの、その他の機能は使用可能。
 「X-TUNE」の提供元「エクストリーム」のダウンロードページの「X-TUNE.07 SR1」のダウンロードの「最新版」をクリックして、最新版をダウンロードしよう。

http://dl.xtrm.jp/

ファイルをNOAHなどのソフトで解凍し、できたフォルダ内の「xtune.exe」が本体だ。
なお、この「X-TUNE」の動作には「Microsoft .NET Framework」が必要。たいていのPCにはインストールされているので大丈夫かと思うが、もし「X-TUNE」が動作しない場合はインストールされていないことが考えられる。その場合はダウンロードページの「Microsoft .NET Framework」リンクからダウンロードして、インストールしよう。

http://dl.xtrm.jp/dnfw_inst.htm

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時間がかかる大容量ドライブをすばやく最適化する。

100GBのドライブを30分ほどで最適化できるすぐれもの。無料なので使ってみては?
http://www.auslogics.com
使い方は簡単
①Select the disc~項目から最適化するドライブを選択してNEXTボタンをクリック
②最適化がひじまり赤い部分が断片化している。青に変われば最適化成功だ。
③最適化が終わればFinishボタンをクリックで完了だ。

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最大4つのYouTube動画を同時に再生するスクリーンセーバー「スクつべ」

「スクつべ」は、7セグメント型のデジタル時計とともに最大4つまでYouTubeの動画を同時再生できるスクリーンセーバー。Windows 2000/XP/Vistaに対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードでき、動作には.Net Framework 2.0以降が必要。
設定画面で指定したキーワードでYouTubeを検索し、該当した動画が連続して再生される仕組み。同時に再生する動画の数は、2~4つまで変更可能で、 3つを同時再生する場合は並び方も選べる。また、設定画面では動画の音声をON/OFFしたり、時計が1秒進むごとに再生するWAVE音声を指定することも可能。
さらに、YouTube動画の代わりに指定したローカルフォルダ内のAVI/WMV動画などを再生したり、画像をスライドショーすることも可能。刻々と変化するデジタル時計とともに複数の動画を同時に見ていると、まるでリアルタイムで同時進行する出来事を眺めている気分になってくる。
【著作権者】神奈川電子技術研究所
【対応OS】Windows 2000/XP/Vista
【ソフト種別】フリーソフト
【バージョン】1.0(08/04/07)

□神奈川電子技術研究所ホームページ
http://www.shindenken.org/

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IE8の新機能“WebSlice”を「Firefox」でも利用可能にする「WebChunks」

“WebSlices”とは、対応するWebページの一部だけを切り取って購読できるIE8の新機能。
本拡張機能を導入すると、専用のツールバーが追加され、対応するWebサイト上の“WebSlices”を「Firefox」で購読可能になる。購読した “WebSlices”は専用のツールバーにボタンとして追加され、これをクリックすることで切り取ったコンテンツの最新の内容を小さなウィンドウで確認できる。また、購読した“WebSlices”は定期的に更新チェックされ、変更があればボタンのタイトルが太文字になり、新着情報があることを知らせてくれるのもうれしい。
“WebSlices”を購読するには、Webページ上の“WebSlices”に対応する部分をマウスオーバーすると、青い“WebSlices”アイコンがポップアップ表示されるので、これをクリックすればよい。また、ツールバー左端の“WebSlices”ボタンのプルダウンメニューに、閲覧中の Webページ内にある“WebSlices”のリストが表示されるので、このリストから選択してもよい。

 ダウンロードはこちらから

https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/8494

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変更後の状態を参照しながらWindows XPの設定を手軽に変更できるソフト

レジストリの書き換えを伴うWindows XPの設定を、手軽に変更できるWindowsカスタマイズソフト。同梱のヘルプが充実しているため、豊富に用意されたカスタマイズ項目の効果をパソコン初心者でも把握しやすいのが特長。カスタマイズ項目は2階層にジャンル分けされており、大ジャンルは“スタートメニュー”“エクスプローラ”“システム” など13種類が用意されている。また小ジャンルは、大ジャンルの“システム”の例に挙げると、“CPU”“ハードディスク”“ファイルシステム”といった具合に細分化されている。現在選択中のカスタマイズ項目についての説明は、ウィンドウ右下の[ヘルプ]ボタンで表示可能。設定変更後の様子をキャプチャー画像を添えて説明しているため、カスタマイズの効果が分かりやすい。本ソフトでカスタマイズできる内容は、スタートメニューやタスクバーの設定、システムアイコンの変更、エクスプローラの[新規作成]メニューの編集など、Windowsカスタマイズの基本的な項目が網羅されている。また、“インターネットオプション”画面の任意タブを非表示にしたり、“ファイル名を指定して実行”機能のコマンドを編集できるといった珍しい項目もあるので、自分好みの Windowsにカスタマイズできるだろう

    こちらからダウンロード

http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/wincust/customize/optnoprtr.html

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Windows Media Playerが対応しない動画も再生できる♪

VLC media player
ほとんどの動画はWindowsに付属する動画の再生ソフト「Windows Media Player」や、Internet Explorerのプラグインソフト「Flash Player」で再生できるが、まれに再生できないファイル形式の動画に出くわすことがある。期待に胸膨らませて見ようと思った動画が再生できないのは、ちょっと悲しい。
 そこで、お薦めしたいのが「VLC media player」だ。これをインストールしておけば、もう悲しい思いはしなくて済む。とにかく頼もしいことに、サポートする動画形式の数がハンパではない。パソコンで扱える動画形式なら、ほとんど見られると言っても過言ではない
DivX、MPEG-4などに対応している。プラグイン不要で、本体だけでこれらを再生できてしまうのだから、とにかくすごい。RealVideoに非対応なのは唯一残念だが、それ以外はこれさえ入れておけば、もう動画再生ソフトを探すためにネットをうろつく必要はない。Windows版や Macintosh版、Linux版もある
見逃せないのは、動画ファイルを持ち運び、外出先で再生するケースも想定して作られている点だ。VLC media playerは、インストールすることなく起動できる。つまり、動画ファイルと一緒にまるごとUSBメモリーなどへコピーしておけば、外出先で借りたパソコンでもすぐに動画を再生できる

ダウンロードはこちらから  ↓

http://www.videolan.org/vlc/

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FLV動画の音量をそろえる

落とした動画を続けてみているとたまに音量がちがいすぎていちいち音量をあわせるのがめんどうだ。
FLV動画の音量を均一化できるフリーソフトだ。
使い方は簡単。
ドラックアンドドロップで動画を登録したら全ファイルをFFMPEGへを選択。
あとは変換が終わるのを待つだけ。
ここからダウンロードできるぞ
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se415524.html

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ダウンロードを高速支援

Orbit Downloaderがおすすめ。フリーソフトでユーチューブやヤフービデオにも対応してます。
めんどくさがりやの人には最適です。
使い方は簡単、動画上にマウスカーソルを重ねるとダウンロードボタンが登場するよ。
http://www.orbitdownloader.com/jp/download.htm

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バーチャル黒板ソフト

細部までリアルに再現されたこだわりのバーチャル黒板ソフト「AKI 黒板 Nx」が無料で遊べちゃう
「AKI 黒板 Nx」は、全画面表示された黒板風の画面にチョークで線を描けるペイントソフト。チョーク独特のかすれやチョークを黒板に当てた際の“カッ”という音はもちろんのこと、線を描いた際にチョークの粉がこぼれて積もる様子などもリアルに再現されているのが特長。
ダウンロードはこちらから
http://akiroom.com/freeware/recommend/abn/index.html

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