パソコン・インターネット

パソコンが起動しないpart2

前回、ウインドウズの起動ロゴ画面から
セーフモード  セーフモードとネットワーク  セーフモードとコマンドプロンプト 
前回正常起動時の構成(正しく動作した最新の設定)  Windowsを通常起動する 画面が出たままこれを繰り返す現象がまたなりました。
どうやらハードディスクがだめになってるのが濃厚です。
さてどうするか?
マイリカバリーをかけると立ち上がるようになる(マイリカバリーをしたのが2年前なので購入当初の設定に戻る)

考えた末、パソコン本体の補償期間内なのでメーカーを呼ぶことにしました。
メーカーでどのような対応をするのか見ものです。

自分の考えでは

①Cドライブに損傷があると思うのでCドライブは使用しない。
②外付けのHDD(ハードディスク)を購入してDドライブ(データ)を移行する。
③DドライブにOSを再インストールする。

これでしばし使用できると考えています。

ハードディスクは所詮消耗品ですね。あたりはずれもあると思うけど、使用頻度の割りにはよく耐えたほうかも
しれないです。
メーカーでもディスクの損傷という回等であれば上記のようにして使用しようと考えています。
メーカー純正の新品入れてHDD入れ替えになると見積もりがどのくらいの価格になるのか?
今週の土曜日にメーカーが来る予定なので、後ほど報告いたします。
おそらく自分で作業することになると思いますが・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パソコンが起動しない

10月26日の夜にパソコンをしてマイクロソフトのアップデートがかかり、アップデート完了後に電源を落として寝る。
翌日の昼にパソコンを立ち上げたらあれ?
セーフモード  セーフモードとネットワーク  セーフモードとコマンドプロンプト 
前回正常起動時の構成(正しく動作した最新の設定)  Windowsを通常起動する が出ました。
そこから何をしても立ち上がらず・・・
重症か?あせることはない。自分の使用しているパソコンのメーカーは富士通でマイリカバリー機能がついてるじゃないか!と思い。リカバリーCDをCDドライブに挿入。
マイリカバリーをかける。見事修復完了。その間約10分くらいか?
しかしながらマイリカバリーをしたのは購入当初(約2年前)・・・ずいぶんリカバリーしてなかったのだ。
おかげでマイリカバリー後に入れてたフリーソフト類はすべてなくなるという結末に・・・めんどくせ~♪
その他マルチメディアデバイスがビッツクリマークというハプニング付きの結果に。

おお~~いマルチデバイスどこいった~とパソコンに聞いても返事なし(あたりまえですが)。
音が聞けないと娘に激怒されるはめに。(ここで直さなきゃ自称パソコン修理マニアの名がすたる)
応急処置としてはUSB対応スピーカーをつなぐ(外部スピーカーから音は出るように)確か3000円くらいで購入した代物。
問題はどうやってマルチメディアデバイスを復活させるか。
疑問点はシステムデバイスのサウンドを開くと正常なのにマルチメディアデバイスがびっくりマーク。
タスクバーからサウンドのアイコンが消え、オーディソコントロールがきかない。
音が出るはずがない状態。
段階を踏んで試行錯誤することとする。
①まずはロールバックするがソフトがみあたらないと出る
②XP用のサウンドドライバーを入れてみるが反応なし。
③オーディオデバイスを確認したらリアルテック97と表示されてるのでリアルテック97をダウンロードしてみるが反 応なし
④リカバリーCDの中身のファイルを除く。オーディオ1、オーディオ2フォルダー発見!デスクトップにコピーしてみ  る。オーディオ1のなかの実行ファイルを起動してみる。
見事復活♪音が出るようになりました。

同じようなことで悩んでる方は試してみてください。
それにしても、マイクロソフトのアップデートでおかしくなったとは考えにくいし、よくわかんないトラブルでした。
バックアップはまめに取らなきゃ・・・とつくづく思うハプニングでした。

最近多いのがリカバリーCDとかDVDが購入パソコンについてないのが多いみたいですね。よく説明書みて
リカバリーディスクを作成しとかないといざというとき困りますね。
大切なデーター(映像だとか画像)はDドライブに入れとくべし。ディスクが再起不能になればばこれもデーター
救出は専門家の分野でしかも有償になるから、DVDに保存しとくのもいいかもね。(データーがたいした量で
なければCDでもかまわないが)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

iTunesの音楽を共有するには

iTunesの音楽データを、LANでつながった複数のパソコンで聴くこともできます。この場合は、iTunesで設定が必要になります。iTunesを起動して、「~共有」にチェックを付けておきましょう。ほかのパソコンのライブラリを共有できます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

iTunes(アイチューンズ)の音楽データを外付けHDDに移すワザ

iTunesの音楽データはマイドキュメントのマイミュージックの中に保存されている。
①スタート→マイミュージックとクリック、iTunesというフォルダを外付けHDDにドラグしてコピー。
注意点としては内蔵HDD側のデータを削除するときは外付けHDDの曲が正しく再生できるか確認してから削除しよう。
②iTuens で音楽データが保存されている場所を外付けHDD に変更。「編集」→「設定」とクリック。
③詳細、一般とクリックし、iTunes Musicフォルダの場所の欄で変更をクリック。
④マイコンピュータからたどって外付けHDDのiTunesフォルダを選んで、OKをクリック。

音楽CDを取り込むときも、外付けHDDに保存されるようになります。

また、地上デジタル放送などのハイビジョン番組は、容量が大きく、HDD間のコピーも制限されているため、最初から外付けHDDに録画することをお勧めします
あとは映像ファイルも容量をたくさん使用するので上記のような方法で外付けHDDに落とすことをおすすめする。

もともと大容量の内臓HDDをお使いの方は外付けはあくまでバックアップ用として、内臓ディスクのフォルダーを
抹消する必要なし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マイクロソフト緊急アップデート

10月の緊急アップデートが4件発生してます。アップデートはこまめにやりましょう。
①Active Directory の脆弱性により、リモートでコードが実行される (957280)
②Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム (956390)
③Host Integration Server の RPC サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される (956695)
④Microsoft Excel の脆弱性により、リモートでコードが実行される (956416)

詳細はこちらから↓
http://www.microsoft.com/japan/technet/security/bulletin/ms08-oct.mspx

こちらも参照ください。↓


http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/10/15/21173.html

| | コメント (2) | トラックバック (0)

なぜ搭載メモリーより大きなデータを処理できるのか?

128Mバイトのメモリーを搭載したWindowsマシン上で,インストールされているソフトを片っ端から起動してみたら,一体どうなるだろうか。恐らく,実行に必要なメモリー・サイズの合計は簡単に200Mバイトを超えるだろう。搭載メモリー容量を大幅に上回ってしまうので,Windowsは「メモリーが不足しているためプログラムを起動できません」というメッセージを表示するだろうか。

 もちろん,そんなことはない。すべてのアプリケーションは正常に起動する。
Windowsは「仮想記憶」(Virtual Memory)と呼ばれる機能を備えている。この機能が物理メモリー容量を超えるプログラムやデータの処理を可能にしているのだ。もし仮想記憶がなかったら,現在の2倍以上の物理メモリーが必要になるかもしれない。
仮想記憶は,ハードディスクなどの外部記憶装置を,あたかも物理メモリーの一部であるかのように利用する機能である。物理メモリーからデータがあふれても,ハードディスクがうまく受け止めてくれる仕組みになっている。
この仮想記憶域の範囲内(既定では物理メモリー容量の3倍まで)なら,理論的にいくつでもアプリケーションを起動できるし,数100Mバイトのマルチメディア・データも扱える。
ただし,仮想記憶にも欠点がないわけではない。仮想記憶の動作仕様をよく知らずにシステムを利用し続けると,システムのパフォーマンスが低下する問題を引き起こすかもしれない。スワップ・イン/アウトが頻発したり,その実行効率が落ちたりする。
当初128Mバイトのメモリーだったシステムを,256Mバイト,512Mバイト,1Gバイトと増設していったらどうなるだろうか。これに伴って,ページファイルをどんどん拡張していくと,Cドライブの空きスペースが急に足りなくなるかもしれない。Cドライブの空き領域が少ないとWindows OSが不安定になりやすいとされているので注意が必要である
一般には空き容量は半分残すくらいが理想とされる。
また大容量のメモリーを増設したならxpでは1メガ以上、ビスタでは2メガ以上あれば仮想メモリーの設定を
いれないほうがアクセススピードが速くなる場合もあるので試してみると良い。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

Windows ReadyBoostでVistaを高速化する

Windows ReadyBoostとは、HDD上に作られるキャッシュを、HDDより高速なフラッシュメモリー上にも作って利用することで、Windows Vistaの動作を高速化する技術のこと。例えばメインメモリーが少なくHDDへのアクセスが多いような場合に効果がある。メインメモリーが少なく増設も難しいようなパソコンで、体感速度を向上させるのに有効な手段だ。逆に、すでに多くのメインメモリーを搭載していたり、HDDより読み込みが高速な SSD(solid state drive,フラッシュメモリーを利用したデータストレージのこと)を使ったパソコンのような場合には、あまり効果はない。

  ReadyBoostは、メインメモリーを増設した場合ほどの体感速度の向上があるわけではなく、あくまでもスペックの低いパソコンのための速度向上手段だ。メモリーを増設できるパソコンなら、ReadyBoostを使うよりもメモリーを増設した方が速度を向上できる。

 このReadyBoostを利用するには、高速なフラッシュメモリー(USBメモリー、SDカード、コンパクトフラッシュなど)が必要になる。空き容量は230MB以上必要とされているが、搭載しているメインメモリーと同等かそれ以上の空き容量が望ましい。USBメモリーなどは、 ReadyBoost対応を明記して販売されているものがあるので、こうしたなるべく高速で、搭載しているメインメモリーの容量以上の容量のフラッシュメモリーを用意して取り付ける。

 なお、パソコンの使用途中でフラッシュメモリーを抜いても、HDD上のデータにアクセスするので、システムが不安定になったりするようなことはない。また、複数のフラッシュメモリーを取り付けている場合、ReadyBoostに利用できるフラッシュメモリーはそのうち一つのみとなる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

WEBページをはみ出さずに印刷する

Webページの中には、横幅が広いために印刷すると右端が切れてしまうものがある。横向きに印刷する方法もあるが、これだと縦に収められる範囲が狭くなる。解決法としては、プリンターのドライバーが持つ「縮小機能」を活用する手がある。まずは給紙する用紙サイズをA4より大きいA3などに設定する。一方、出力する用紙サイズはA4のままにしておく。こうすると、A3などで印刷した結果をA4に縮小コピーする感覚で印刷できる。ただし文字も全体的に小さくなるので、給紙する用紙サイズは上手く調整しよう。
普通に印刷すると右端が欠けてしまうことがある。給紙する用紙をA3にして、出力用紙はA4のまま印刷する。そうすると、ページ全体を収めて印刷できた。ただ、文字は小さくなる

| | コメント (0) | トラックバック (0)

慢性疲労を起こしたハードディスクを快調に

●不調を来す可能性の最も高い部品は、ハードディスクだ。例えば、使い続けているうちに、読み込みエラーが起こる。読み書きするためのヘッドが触れるなどして円盤上に小さな傷ができると、そこだけデータが読めなくなるのだ。その部分を不良セクター」と呼ぶ。以前に比べてデータの読み出しや保存に時間がかかる場合、不良セクターが原因かもしれない

 不良セクターをはじめ、ハードディスクに起こる不具合の有無は、Windowsの標準ツールでチェックできる。ハードディスクのプロパティを開き、ツールタブにある「エラーチェック」がそれだ。チェックディスクのオプションは2つあるが、不良セクタをスキャンし……にチェックを付けて、開始ボタンを押す。これで不良セクターを探し、見つかった不良セクターは読み書き時に使わないようにWindowsに覚え込ませてくれる。
もう一つのファイルシステムエラーを……のオプションは、次回パソコンを再起動した際にWindowsのシステムファイルが正常な状態かどうかをチェックするものだ。

●デフラグ
故障ではないが、フラグメンテーション」断片化)と呼ばれる現象が起こるのもハードディスクの宿命。一つひとつのファイルが、飛び飛びの場所に記録される状態になってしまう。ファイルの保存と削除を何回も繰り返すことで、フラグメンテーションの症状はどんどんひどくなる。結果として、ファイルを読み書きする効率が落ち、パソコンの動作が遅くなる。
このフラグメンテーションも、Windowsの標準ツールで解消できる。ディスクデフラグツールがそれ。ハードディスクのプロパティ画面の下部にある最適化するボタンを押すと起動する。XPの場合は分析ボタンで断片化の状態を調べ、ハードディスク内にあるファイルの保存状態を視覚的に示してくれる。赤色がフラグメンテーションを起こしているファイルで、多いようなら最適化ボタンをクリック。これでフラグメンテーションの解消処理(デフラグ)が始まる。

●ヨゴレが原因の場合も
不調に陥りがちな部品としてはファンも挙げられる。空気を吸い込んだり、はき出したりするファンにはホコリがたまりやすい。ホコリがたまったファンは、回転が悪くなり、結果としてパソコン内部の冷却効率が落ちる。CPUやチップセットなどが熱暴走し、動作しなくなる場合もある。

 ホコリを簡単に取り除くには、エアーダスターを使うのが手軽だ。市販で安価なものがパソコンショップや電気店
等で手に入る。
注意したいのはスプレー缶なので缶をよく振ってから使用しないとどろどになった液体が直接吹きかかることがあるので目的の場所に噴霧する前に噴霧状態をよく確認すること。
まちがっても缶を熱であぶったりして膨張させないこと(爆発の危険性あり)

●手に負えない場合
メーカーに修理依頼する前に故障したと決めつける前に、メーカーのWebページを一度閲覧することをお勧めする。サポートのためのWebページをパソコンメーカーは用意しており、ユーザーが直面している現象が本当に修理が必要なほど重症なのかどうかを調べられる。ユーザー自身で調整することで症状が回復できる場合もある。修理に出すのはそれからでも遅くない。

ディスクが動作するときにカリカリ音がするようなら要注意

壊れる前にバックアップを外付けのディスクなどに取るのが安全策だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Webブラウザーで「2ちゃん」は使いにくいを解消♪

IEなどのWebブラウザーで「2ちゃんねる」を見るのは非常に不便。読みにくいのはもちろんだし、中には「人大杉」(サーバーに人が多すぎて閲覧できないこと)となってしまって見ることさえできない。「人大杉のスレッドを見るには、2ちゃんねるブラウザを使う必要があります」といわれるが、いったい「2 ちゃんねるブラウザって何?」と思う人も多いだろう。

「Jane Style」はボタンやタブが分かりやすく、初心者でも簡単に使いこなせる。見たいスレッドを簡単に探せる検索機能や、前回の続きから読める更新チェック機能、よく見るスレッドを登録できるお気に入り機能、スレッド内のレス元や画像・同一ID投稿者のポップアップ表示など、2ちゃんねるブラウザーとしての基本機能は及第点。マウスジェスチャーが使えるほか、細かいカスタマイズも可能だ。

 ヘルプも充実しており、描画が高速で軽い(メモリー消費が少ない)のも特徴。効率的に情報を交換・収集できる。詳しい機能は公式ページに書かれているので参考にするとよい。

Jane Styleの公式ページの「ダウンロード」のから「Jane Doe Style」の「Jane Doe Style Version 2.84 インストーラ版」をクリックして、インストーラ版をダウンロードしよう。 こちらから

http://janestyle.s11.xrea.com/

ダウンロードしたファイルをダブルクリックすると、「Jane Style セットアップウィザード」が起動する。「次へ」をクリックしてインストールを進めよう。
基本的にはデフォルトのまま「次へ」をクリックしていくだけ。「Jane Style セットアップウィザードの完了」で、「完了」をクリックするとインストールが完了だ。「Jane Style」が自動的に起動する
 セットアップウィザードが完了すると、「Jane Style」が自動的に起動する。「Jane Styleを実行する」をオフにして完了してしまった人や、通常の起動は、デスクトップのアイコンをダブルクリックしよう。

 初回起動時、「ボード一覧がないので取得します。よろしいですか?」と聞かれるので「はい」をクリックして取得しよう。
ボード一覧が取得されると、メインウィンドウが開く。
とりあえずこれで「Jane Style」の起動は完了。

 基本的な使い方は、左側に並んだ2ちゃんねるの板の中から見たい分野を選んでクリック。
 すると右側上にその板のスレッド一覧が表示されるので、読みたいスレッド(掲示板)を選んでクリック。
  右側下のレス表示欄にスレッドが表示される。あとは見たいスレッドを閲覧するだけ。

 今日からあなたも2ちゃんねら~♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧